安倍隠し?大手メディアは金正男氏暗殺事件を隠れ蓑とし

 

輪になって守っているのは何?

NHKをはじめ、大手メディアは、

政権の犬というわけでもないだろうに、

他にニュースはないかのように、

毎日ニュースでもワイドショーでも

金正男氏暗殺事件のことばかり時間を取って

えんえんと報道しているけれど、

新しい情報が出て来るわけでもなく、

「詳細はわからない。」ばかり。

いったい何をしているのだろう。

 

遠くの火事の見物に忙しく、

足元の火には目もくれない。

暗殺、テロ事件の報道を、

サブリミナルのように目に焼き付けて、

隣国の恐怖政治をまざまざと実感させ、

テロ対策の必要性を国民共有のものとし、

共謀罪の成立にも大いに役立てようと

しているのだろうか。

 

安倍さんに絡む事件に手をつけるのは

一つ間違えば、新聞もテレビ局も、

政権の意に逆らい、局上層部の意に逆らい、

我が身の立場が危うくなる怖れがあるから、

何があっても、影響が我が身に及ぶ恐れのない

隣国の暗殺計画の解明に熱心なのだろうか。

 

きっと蔭では、着々と取材しているのでしょうね。

最終的に事件の火が隠しようもないほど大きくなり、

各社が取り上げた時、一社だけ何も触れないというわけにはいかないだろうし、

建前上、公正な報道をするのが、メディアの使命とは解っているのだろうから。

 

祥  * 『日記』 * 13:09 * comments(0) * trackbacks(0)

NHKは全然取り上げないね実は「NHKスペシャル/瑞穂の國記念小學院」制作中だったりして

まぁ、事前にみつかったら潰されちゃうから、

仮にそういうことがあったにしても深く静かに。

現政権が存命中は、どちらにしてもお蔵入りだし。

政権に批判的だったりしたら、すぐ吹き飛ばされる。

「クローズアップ現代』(国谷裕子版)は、

番組自体、消されちゃったものね。

菅義偉官房長官に食い下がっただけで

逆鱗にふれた模様。

もう一年になる。

 

地下でつくって、

政権が変るまで待つ?

共謀罪が既に成立していないのが、

安倍政権にとっては残念だろうな。

成立がなお急がれるなんて、

ますます熱心になりそう。

 

 

だいたい、「瑞穂の國記念」って何。

「有馬記念」みたいなもの?

豊葦原瑞穂国の何を記念とするつもりだったのかしら。

何が記念されてああいう学校が出来るのかしら。

 

小學院とか、いろいろネーミングが変なのは、

無理が重なっているのでしょうね。

「小学校」の認可もまだ下りていないことだし。

学園設立過程の屈折の歴史が見えるね。

 

「安倍晋三記念」にするつもりだったんでしょうね。

振込用紙に印字されていた通り。

それにしたって、滅茶苦茶おかしいけど。

そういう学校とも言えない学校だから。

安倍昭恵さんも、総理大臣夫人なんて肩書き付きで、

そんな学校の名誉校長を引き受けるなんて、

それだけだって、異常なこと。

 

やがて安倍さんが取り戻すと言っている戦前のような体制の

「教育勅語や」「皇国日本」や、なんでんかんでん日本は立派な国、

「中国や韓国は悪い国」、「安倍晋三先生は日本を守ってくれる人」

なんて教えるモデル校にでもするつもりだったのかな。

 

 

いま、NHKBSプレミアムで、

アナザーストーリーズ「誕生!日本国憲法〜焼け跡に秘められた3つのドラマ〜」

を放映している。

今、「天皇制」「天皇」のこと。

祥  * 『日記』 * 23:21 * comments(4) * trackbacks(0)

瑞穂の國記念小學院は四月開校予定だそうだけれど無理なんじゃないかな開校は

大阪府私立学校審議会が、議論の過程で、

「森友学園の資金に不安がある」

と指摘し、

「新たに校舎を建てる際に用意するよう定めている基本金が13年度は「ゼロ」」

「計画性がない」

と、懸念が示されていたという瑞穂の國記念小學院。

 

普通なら、申請は却下されるところ。

それがなぜか、

認可適当とされたばかりか、

(条件付き認可適当であったらしい。)

計1億円の補助金のプレゼント付きで、

校舎敷地が、「ゴミ撤去費用」を差し引くと、

実質無償で提供された。

いきなり、荒地が沃野になり、

金が採掘され、温泉が湧いたようなもの。

如何にして、このような錬金術が可能になったか。

 

しかし、この学院、

民進党の玉木議員の質問に答えた文科省の回答によると、

現時点で、学校としての認可は、まだ降りていないようだ。

と、すると、

これだけ問題が表面化した以上、

最終的には、認可できないのではないだろうか。

関わりを否定し、もみ消しに躍起となるはず。

 

安倍昭恵総理夫人を名誉校長に迎え、

神道系愛国小学校を目指したものの、

建設途上で頓挫ということで、事業は行き詰まり、

さて、その後はどうなるのだろう。

 

 

もしこのまま、ここまで来て中止というわけにもいかないと、

最終認可され、開校されるのと、不認可になるのでは大違い。

不認可になれば、現在はもちろん、

将来的な教育関係の補助金、

(維新の会と自民党が、狡猾にも憲法改正と引き換えに提案する

教育無償化で手にする、国の教育費補助金)を失い、

学園経営の未來絵図は、描けなくなる。

 

元々経営難であったとすれば、無認可私塾では 

融資する金融機関もないだろう。

学園運営に資格を欠いていたということになるだろうか。

 

自業自得ではある。

自己資金もないのに、前のめりに進行させたのは、

バックアップ力を信じたのだろうか。

 

かと言って、8億円を返す力も無く、

私立小学校とすることを断念しての、

特殊条件での元国有地、ゴミ撤去費用を私したままの転売、

評価額9億5千万円、実勢価格12億円とも言われる土地の

差益ゲットは許されないことだろう。

 

国有地の管理を担当する理財局の杜撰さと、

認可権を付託された、介在さえ疑われる大阪府の甘さ、

こちらの方こそ、犯罪の温床にならないよう、

自省してほしいし、

処分すべきは処分してほしい。

 

祥  * 『日記』 * 20:47 * comments(0) * trackbacks(0)

孤立するアメリカそんなアメリカに付き合っていたら日本も死ぬ

(というか、真っ先に孤立化し、

真っ先に死んでいるのが日本だけど。)

 

 

トランプ政権は、国境税を導入するという。

厳しい罰則で、企業の活動を管理する。

短期はともかく、そんなことで、長期的に利益が出せるだろうか。

 

世界との協調体制を欠けば、

突然のクラッシュには対応できない。

為替、株式市場、シカゴ穀物市場、原油市場。

すべて世界協調なくしては、

良いときはいいが、暴落や変動に耐えられない。

 

トランプ政権は、未熟な政権だ。

学習しながら安定的な政権維持をめざすしかない。

脅しや恫喝で、いつまで世界が動かせるだろう。

労働者も、いつまで待ってもよくならない生活と雇用に、

一人王様のような生活を続けるトランプ氏への希望を絶つだろう。

 

もしも、トランプ政権の姿勢が変わらなければ、

怯えていた世界も、やがて幼稚な政権を見限る。

第三の同盟を強化する。

アメリカ国内の反政府勢力と結びつく。

 

トランプ政権の成熟を促す要素を

政権の中に見い出せなければ危い。

強権政治は、世界に混乱の渦を広げる。

 

強権は、秩序ではなく、反撥と憎悪を引き入れる。

世界を何度でも消滅させるほどの核を持ち、

資源を持ち、食料を持つアメリカ。

それぞれの手に銃まで持っている。

狂犬国家にだってなりうる。

 

それを阻止するのは、

人々の思考を言葉に変え、

行動に変え、知を結集し、

政治を変える勇気。

 

でも、世界中に、その反対の過激な極右的党首誕生と、

ポピュリズムに迎合し、その台頭を許す環境がある。

メルケルさんだって、どうなるか分からない。

知と良識が災いして引きずり下されることもありうる。

 

二つの潮流が引き合う世界。

今は世界の剣ヶ峰。

明日の世界が、どちらに流れるか、

非常に恐ろしい場所に、私たちは立っている。

 

 

 

祥  * 『日記』 * 15:03 * comments(0) * trackbacks(0)

金正男氏殺害のことばかり報道されこの国の疑惑は殆ど報道されず

>「初めて知った

私も妻も一切 認可にも払い下げにも関係ない

なぜ安くなってるかは理財局に聞いて

認可は大阪府に確かめて」 

 

と、首相が仰っているので、

理財局によく聞いて、

大阪府によく確かめてほしい。

おかしなことが一杯あっても、

首相側はガードを固め、

報道には見えざる下知が飛び、

証拠は隠滅され、

文書は破棄され、

証言はうって変り、

世はすべて事も無しとなる前に。

祥  * 『日記』 * 13:26 * comments(0) * trackbacks(0)

名誉校長は公立校を否定する 教育勅語を暗唱する学校が作られる

・風土であり空気であってそれだけがこの日本を支配している

 

・この程度のことと許してしまうのが日本人であるのだろうか

 

・何事も忘れてしまう国民であるから暫くすれば火も消えるから

 

・共謀罪成立計る日本で教育勅語も復活するらし

 

・保育園でも国旗掲揚、国歌斉唱せよと厚労省

 

・日本会議関係者である籠池理事長が建設急ぐ私立小学校

 

・防衛大臣の賞状掲げ稲田朋美氏より功績を表彰され

 

・寄付金を集めるためにその名前使われている現職総理

 

・積極的に賛同もして参加して名誉校長引受ける夫人

 

・講演では、公立校を否定する 否定して作る「瑞穂の國記念小學院」

 

・その土地は日本国の国有地 取得の経緯結果に疑問ある土地

 

・払い下げ条件、破格にして異例、特別の計らいないというけれど

 

・航空局積算試算により算出ゆえに正しい時価水準という

 

・購入費は、撤去費用8億あまり差し引いて1億3400万円也

 

・その他に汚染廃棄物撤去費用1億3176万円も支払われている

 

・格安でなくて無償というべきかタダにて取得したる用地であるか

 

・安倍昭恵さんは名誉校長辞任するのかしら さざ波たてて終了かしら

 

・安倍さんも私には関係ないこととメディア封じにいそしむらしき

祥  * 『日記』 * 12:27 * comments(0) * trackbacks(0)

財務省理財局、国交省大阪航空局、大阪府知事はもちろん搬出ゴミ運送業者にも

 

不動産鑑定士による評価額9億56oo万円の土地を、

ゴミ撤去費用を前以て試算し(大阪航空局積算基準による)

その試算に基づくゴミ撤去費用8億あまりを引いた

1億3400万円で、森友学園に売却したという豊中の国有地。

価格も認可条件も通常とは違う。

 

私立小学校の認可は、大阪府。

松井知事が認可した。

条件的には満たされていなかった。

 

 

お金の流れは、

国会でのやりとりをだいたい要約すると、

最初は、

購入が原則だが、

森友学園の自己資金不足のため、

借り受けることになった。

 

有償貸付契約が結ばれ、

10年間分割で支払うことになり、

(227万5千円/月)

寄付金などが集まった時点で、

購入されることになっていた。

達成見込みは8年の予定だった。

 

鉛や砒素などが含まれていたため、

土壌汚染廃棄物に撤去費用として、

1億3176万円が、

理財局より森友学園に支払われた。

 

 

その土壌汚染廃棄物が除かれた後に、

新たに、廃材、プラスチック、生活ごみなどが見つかったという報告を受け、

3日後、確認した。

すると、ゴミがあることを承知で、

森友学園が、購入を申し入れて来た。

 

国交省大阪航空局が算出したゴミ撤去費用は、およそ8億円。

その金額を差し引いた価格を時価として、

1億3400万円で売買契約が成立した。

確か、そんな流れだった。

 

撤去されるはずだったゴミの総量は、

ダンプカー4000台分だという。

それほど大量なゴミを搬出するため、

出入りするダンプカーの列を誰も見ていないようだが。

 

ゴミの搬出業者と森友学園の間で交わされたはずの、

8億円の領収書の提出を求めたらどうだろう。

 

もしも無ければ、根拠なき、偽りの時価算定であり、

国有財産の違法譲渡であり、

本来なら自己所有土地があることを条件にする私立小学校の設立に関して、

自己所有土地も無く、購入する資金もなく、募集入学者が集まるかどうか、

経営不安さえある購入希望者に対して、

不当な破格安値の譲渡というより、

実質、国有財産の無償提供であり、

(土壌汚染廃棄物撤去費用支払い+普通ゴミ撤去費用割引)

利益供与、背任行為にあたる。

どちらにしても、証拠が必要となる。

 

財務省理財局、大阪航空局、大阪府が絡む。

購入側は、日本会議という組織に関係ある籠池泰典理事長。

名前だけ利用されたのかもわからないが、

寄付金が、購入の条件に大きなウエイトを占めたという点で、

広告塔としての安倍昭恵名誉校長、

籠池理事長の尊敬を集め、理想の本尊にされた安倍総理、

関与しないことが事実でも、影響を与えることを前提として、

安倍昭恵さんが名誉校長に就任要請を受け、

知らないにしても、また、罪にはならないにしても、

利用されている。

 

安倍総理は、国会での質問に答えて、

「森友ー学園ですか。」と、

名前を確かめるように覗き込んでみせたりして、

あまりよく知らない風を装う。

 

寄付金を募る振込書に印字された「安倍晋三記念小学校」のことは、

今ここで初めて聞いたと。

 

寄付金集めに、自身の名前を使われることは、「断った」と。

断ったのなら、「森友学園」のことは、良く知っているはず。

 

祥  * 『日記』 * 01:09 * comments(0) * trackbacks(0)

家庭内野党どころかそのまんま極右の学園名誉校長

安倍昭恵さんと安倍晋三総理大臣。

「私や妻が関係していたとなれば、私は総理大臣も国会議員もやめる」

と仰っているから、調べは厳正に。

 

この問題は、今、国会で取り上げられているけれど、

安倍さんが、また、何やかんやと、

地位を奪われることに弱い担当の役人や、

森友学園の日本会議のメンバーの理事長に圧力をかけて、

法律的に問題無いという結論に持っていくのだろうな。

 

取材側にも圧力をかけるのだろうか。

安倍さんが、まだタカをくくっている間に証拠を集めないと、

証言者が証言を変えたり、お得意の文書廃棄とかされそう。

 

口ききなどで、全く関与していないのが事実でも、

では、なぜ国有地払下げで、そのような破格の条件が実現されたのだろう。

明確な理由が説明される必要がある。

 

ちょっと名前をちらつかせるだけでも、

破格安値での払下げが決定する水戸黄門の印籠のような

ご威光があるなら、たしかに利用されるだろう。

 

広告塔にされるだけでも、立場上、警戒するべき。

名前を貸したのか、利用されたのか知らないが、

承諾を得て、ホームページも掲載され、

現地の幼稚園も訪問し、一緒に写真を撮り、

素晴しい教育だと言っているのは、

安倍昭恵さんその人。

学園理事長は、稲田朋美防衛大臣から感謝状も貰っている。

 

 

そして、最近のニュースでは、あたかも、この学園を真似るように、

国は、保育所に於いて、国旗掲揚、国歌斉唱を強いようとしている。

祥  * 『日記』 * 15:14 * comments(0) * trackbacks(0)

放漫経営の東芝を支える銀行は、やはり放漫経営と言えるのではないだろうか

しかも、放漫であるばかりでなく、

先行きの見通しを誤まったため生まれた債務を隠す

粉飾決算をしていた会社。

 

米国の原発企業の詐欺同然の罠に陥りながら、

判断ミスが明らか過ぎてか、

賠償請求をする裁判さえ起こせない東芝。

すべては、怠慢と放漫、傲慢の三拍子揃った

名門の座に胡坐をかいた殿様経営にある。

若い人の意見の通らない、

上意下達の風通しの悪い会社だったのだろう。

 

ライブドアやカネボウの時と違って、

市場から追い出されることもなく、

二部に降格されるだけだという。

 

(過去にオリンパスも粉飾決算をしていたけれど、

オリンパスの場合は、医療機械を持っていたから再生出来た。

東芝の再建が難しいのは、将来性ある医療機械を売ってしまって、

将来性のない不採算部門にしがみついている点。)

 

何故?

普通なら管理ポストで売買され、

やがて上場廃止になるところだと思うが。

 

支援を続けるという都市銀行は、

損失額が確定できず、

処理しようがないのだろうか。

そうしているうちに、

さらに隠れ債務が、

後から後から出て来て、

銀行の経営基盤も危うくするなんてことはないのだろうか。

 

火の点いた導線の先に、

ダイナマイトがあるのに、

まだ手放せないでいる。

退避命令を出すことが出来ないでいる。

預金者から預かったお金を、

投資不適格の会社に投資して恬淡としている。

最悪、融資分を放棄しても、全体から見れば大したことはなく、

バランスを取れる余裕があるということだろうか。

どちらにしても、

企業の会計監査は、ずいぶんと誤魔化しの効くもので、

透明性を欠いたものであるらしい。

 

(国のそれは、規模においても、誤魔化し具合も、

それを上回るものではないかと、つい思ってしまう。

東芝に関しても、原子力産業を成長戦略とする経産省が

主導した部分がずいぶんあったのだろうから。)

 

 

様子を見て、

結果を見て、と、

責任を取りたくないので、先送り。

虚偽と欺瞞の解決策を提示する。

そうして損失を膨らます。

すべて後追い。

東芝の姿勢と似ている。

 

原発に傾注する東芝を見ながら、

融資を続けた時点で、銀行はリスクを引き受けてしまっている。

融資するということの恐ろしさを感じていない。

回収不能になるなどと考えることはなかったにしても、

有望な投資対象ではなかったことを気づけなかったという、

銀行自身の能力を知り、精算することになるのが怖いのだろうか。

 

支援を続けるというなら、預金者の預金を守れるよう、

再生プロジェクトを組んで、

有望な投資先としての、

再生への道筋が見えるようにしてもらいたい。

祥  * 『日記』 * 08:48 * comments(2) * trackbacks(0)

正式な晩餐会も何もなく厚遇と言っても私的なもてなしに近い感じで

素朴な疑問として、今度の安倍さんの訪問で、

大統領主催のホワイトハウスでの晩餐会が無かったことはもとより、

なんだか、「異例の厚遇」とされるものが、

アメリカの憲法に触れるからという理由があるにせよ、

すべて、トランプさんの、私的な「贈り物」で、

公的なものでないものばかりの気がする。

 

これは、果たして、大切に扱われたのかどうか。

仲良しの友人同士の、別荘招待や宿泊、会食、そしてゴルフ。

それ以上のものになりえていない感じだ。

安倍さんの鳴沢の別荘での友人とのゴルフ、会食と変わらない。

 

だからこそ、滅多にない親しさを表す異例な厚遇なんだと言われても、

『ゴッドファーザー』の1シーンでも視るようで、

決して国家同士の篤い敬意があってのことと思われない。

 

ゴルフは安倍さんが望んだからとトランプさんが言っているから、

ゴルフも別荘招待もスケジュールに組込まれてもいいのだろうけど、

別荘中心になったため、ホワイトハウスでのスケジュールが、

軽くなったのだろうか。

大仰でなくていいと言えばいいけれど、

本当の意味での来賓扱いではないように見えてしまう。

それとも、晩餐会は、国家元首とかに限られているものなのだろうか。

祥  * 『日記』 * 23:23 * comments(0) * trackbacks(0)
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