羽桜しずく(中島亜梨沙)さんが「ドクター彦次郎」に出ていた。

この間の、凰稀かなめさんに続いて、

最初はわからないで視ているということが多い。

(ついこの間まで、『夢の浮橋』で浮舟を演っていたと思ったら、

あれはもう7年も前のことだったんだ。

あっという間に時が経つ。)

明日海りおと、同期同士で息が合うようで、

「ME AND MY GIRL」にも出ていたけれど、

明日海りおが、TVに出て来る日もあるかな。

舞台に向く人、映像の世界に向く人、

歌やダンス、お芝居、

向くか、向かないか、

いろいろ適性があるだろうけど。

 

 

風間 祥  * 『日記』 * 23:44 * comments(0) * trackbacks(0)

お得意の有識者会議で封じ込め、官邸直送宮内庁人事で見張り。

天皇陛下の生前退位表明を、官邸が快く思わず、

なかんずく、男子後継を揺るがぬものとするために、

皇室典範の改正を伴う期間、直送人事で、

長官を変え、次長には異例の警察官僚を送り込みなどしているというのは、

ゆるく監視して、天皇の勝手な動きを阻止しようとでもいうのかしら。

天下を極めたつもりの安倍さんにとって、

自分の支配の及ばない地位にある方の存在は、

どういった感じに思えているのかしら。

 

風間 祥  * 『日記』 * 14:21 * comments(0) * trackbacks(0)

終末医療と延命医療の問題

 

国民一人一人の自分の問題として。

 

AERAの記事によれば

このままでは、2025年問題を待たず、

後5年で国民皆保険制度は破綻すると指摘する現役官僚もいるという。

(5年が7年でも10年でもあまり変わらない。

ここ数年だって、ずいぶん劇的に医療制度は変って来たのだから。

崩壊しつつあるという実感が、周辺を見聞きしているだけでも迫って来る。)

 

高額医療費が恐ろしいほどに膨らみ、

保険制度の破綻が迫っていること、

緊急の課題であることを知りつつ、

問題を先送りにしていることは事実。

 

穏やかな言い方をしないで、端的に極端に言えば、

ヒトラーのガス室並みに、高齢者問題を解決することになり、

しかし、現実にそれは許されないことであるから、

その医療費を、どのようにするのか、という問題。

 

国家単位の施作として賄うのか、

或いは、極力、税の負担は抑制し、

長生きを希望するなら、

全額自費で蓄え、歩いは民間医療・介護保険に入り、

自力で賄えという選択肢になるのだろうか。

 

ところで、実際には、

そのような巨額の負担を現実のものとすることが出来るのは、

相当のお金持ちでしか出来ないこと。

 

国民皆保険制度が壊れた時、

アメリカのように、心臓病で救急車が出動し、病院に搬送されたら、

家を売って賄うのか。

売る家もなければ、収入を差し押さえして補うのか。

果たして、そのような患者を受け入れる医療機関はあるのか。

 

 

人生90年時代、寝たきりが長期に及んだ時、

その子供たち世代も六十代、七十代となり、

その双方の生を支える受け皿は多分どこにも無いが、

その費用負担だけでも、受け止められる社会は、

今後ますます少子化する社会に、

果たしてありうるだろうか。

 

 

植松容疑者や、集団殺人疑惑の病院が、ニュースになっているのも、

こうした問題が、隠れようもないほど根深く、

溜まった膿が噴き出すように、醜悪な顔を覗かせた瞬間の一つとも見える。

 

根本的にどうすればいいのか。

終末期医療にお金がかかり、

その予備軍が厖大な数居り、

いつかはそれが、爆発するという問題。

 

経済が縮小し、人口が減少し、高齢化が世界一進み、

若い人は非婚化し、老人は、「死に場所難民」化する。

 

綺麗に自然死するのを理想としていても、

なかなかそうもいかない終末期。

安楽死は、オランダでは合法化されているが、

日本ではまだタブー視されていて、

ことに、神奈川の病院のような問題が発生した時は、

ますます水面下へ潜って、表面には出て来なくなり、

議論も消える。

 

明日の生と死をどうしていいのか。

医療制度の存続にかけての議論も含めて、

真剣に向かいあうことが、必要なのだが、難しくなる。

 

 

やはり、定期健診をきちんと受ける予防医療とか、

加入者を分割しないで分母を増やして緩和吸収する努力をしたり、

現在は、富裕層にとって都合のいい上限が、普通の所得者に変らない制度とかを

見直したり、微々とした違いしかないかもしれないけど、

健康保険制度を存続できるものにしてほしいなぁ。

TPPで、国民皆保険が壊されて、医療・介護分野を新しい儲けの手段として、

外資に開放するのはやめてほしい。

外資が進出したいほど、そんなに儲けることもできるなら、

制度改良の余地もあるんじゃないの?。

 

どこかに、きっと闇の部分があって、

ブラックホールのように、国民の無知をいいことに、

巨大な医療マネーを吸い込んでいる仕組みがあるんじゃないかしら。

 

国会では、政府は、医療費削減策を次々と実行するようだけど、

それって、巨大な組織の方には向かわなくて、

一般の国民の方にだけ向かうんだよね。

姿勢は、常に同じ。

製薬メーカーにも、医療産業にもメスは入らない。

巨大利権には甘い。

どうにもならないのかしらね。

 

 

風間 祥  * 『日記』 * 12:09 * comments(0) * trackbacks(0)

アベノミクスは「道半ば」?まだまだ悪くなるということ?

失政を認めず、「道半ば」と言い続ける。

どんな将来に期待しろというのか。

 

家計は、アベノミクスの失敗を吸収しきれず、2年連続減。

法人税を下げ、国民の税・社会保険負担率を上げる形で進んで来たのだから

当然の結果でもある。

いわば、経済の負の部分を国民にしわ寄せて、

企業の国際競争力を増し、その結果増した富のトリクルダウンを図ることで、

全体の経済復活をめざそうとした目論見が失敗。

一部の企業には、効果があったものの、内部留保積み増しでその効果も吸収されてしまい、

大方の企業は、寧ろ斜陽化の道を辿っている。

国際比較でも、日本の経済競争力、新技術開発力、国民総所得は、

ランクを下げている。

上がっているのは、相対的貧困率くらいか。

 

 

問題は、このような結果が明らかになっても、

いまだ安倍政権を支持する人が多いということ。

経済競争力を下げ、年金原資を溶かし、家計を圧迫されても、

従順な羊のように付いて行く国民がいる限り、

安倍さん自ら拍手し、国民も唱和するような政治が続いていくということなのだろう。

 

 

安倍さんの考え方、やり方の中で、国民に無駄な負担を負わせるもの。

少なくとも、身近なもので2つはある。

 

〇原発推進。

再稼働方針による巨額の無駄遣い。

この先いつまで、いったいいくら支払わせようというのかさえわからない。

新潟知事選で勝ったら、柏崎原発も再稼働することになるのだろう。

四国でも40年超えの古い原発が再稼働するようだし、

人々が忘れるのと正比例して原発は再稼働されて行く。

税もそのために、現在も将来も費やし続けられる。

 

〇リニア新幹線。

JR東海が、自主財源で完成するという賛成を得やすい形で出発したが、

現在、安倍政権は、リニア新幹線の前倒し完成を目指して、

3兆円の支援をすることを決定している。

今後、難工事になれば、当然のように追加支援が必要になるだろう。

 

規模は違うが、大阪万博というのも開催招致するという。

パリはテロがということで、大阪はほぼ決定だと、

既に、TVなどではコメンテータ諸氏が語っている。

 

こういうものも、国民の支持を得ている、

議席数を、選挙結果を見てくれ、

と言われれば、黙るしかないのだろうか。

 

「国民は、その国民と同じレベルの政治家しか持てない」

と言われているけれど、これは本当なんだろうか、

だとしたら、何と情けないこと。

選挙制度もまた、そのような国民によって選ばれたのなら、

全ては致し方ないことなのだろうか。

 

その選挙が近づいているともいう。

野党壊滅状態に乗じて選挙が行われ、

更に圧倒的な支持を得れば、

せっかく納めた税が有効利用されず、

ますます無駄に税を使う亡国の政策が加速されることになるのだろう。

国民自ら、選んだ道として。

 

風間 祥  * 『日記』 * 08:38 * comments(0) * trackbacks(0)

何だろう この尻切れトンボ感 「責任者特定できず」

早くも、これが限界?

このままで終ったら、言うほどのこともない、って、

今後、「敵」にも舐められるし、「味方」もがっかりさせちゃうんじゃないの?

 

これじゃあ、報告書が全部黒塗りになったのと同じですね。

この程度の追及ならしないのと変わらない。

混乱させただけ、ってなっちゃうんじゃないかしら。

それでも、何もやらない方がよかった、と思われて、

シャンシャン、っていうことになるのかしら。

陰でどこかと手を組んでいて、

予定調和的解決となるわけじゃないですよね、小池さん。

 

事があったのだから、

そうなった過程と結果を追跡すれば、

責任者が特定できないなんてことはないはず。

証言者もいるはず。決定した文書だってあるはず。

ないとしたら、正式なルートを飛ばした

鶴の一声の主が責任者ということになる。

責任者を特定できない、じゃなくて、

特定しないことに決めた、決めさせられた、ということかしら。

その辺でやめておけと、どこかから指令のようなものでも入ったのかしら。

小池さんの近くには、元、検察・公安の偉い方もおられるのだから、

情報は早いはず。

特定できず、と結論づけた時点で、おおきな共犯関係の輪に

新知事も取り込まれたような。いつどこでだれが、ということを

解明すると約束したのに、こんな風に終わるなら、

都庁改革、組織改革の旗は降ろした方がいい。

 

でも、まさか、こんな尻切れとんぼで終るはずはないから、

この後の展開もあることでしょう。

 

 

でも、あれでしょうか。

いつもの。

あまりにも曖昧、あまりにもいい加減、

そして責任は誰も取らず。

物事はそんなもんさの日本的展開。

 

「流れの中で、空気の中で」って、

どこかで聞いたことがあるというか、

それを言っちゃあお終いよ。

戦争も、バブル経済も、何もかも。

日本は、全てがそれ、であるわけで、

体質改善するしかないという。

そのために、徹底追及するべきなのに、

グルグル巡って元に戻る。

ミイラ取りがミイラになる。

 

水がひたひたと回廊を打ち社殿を浸す安芸の宮島のような、

宏大な床下浸水のような豊洲物語でしたで終るの?

安芸の宮島は、初めからそのように設計された美しい社殿だけれど、

豊洲市場は、コンクリートの計算もミスがあり、

耐震性にも構造上問題があるとか。

 

ヒ素も検出されていても、(放射能は大丈夫?)

飲んでも構わないという専門家。

飲んでもいいならご自分で飲んでください。

 

解せぬことを解決するはずだったのに、

逆に解せぬことが増えていく感じ。

風間 祥  * 『日記』 * 17:55 * comments(0) * trackbacks(0)

もううんざり 「オリンピックの後は万博」  

狂騒曲が止まらない。

 

3兆円の後は、何兆円?

もうやめてほしいな。

静かな日本を返して。

 

「日本を取り戻す」って安倍さんが言ってたけど、

安倍さんから、日本を取り戻したい。

 

観光日本もいいし、

日本にお金が落ちるのも

景気がよくなるのもいいかもしれないけど、

ワイワイ騒いで、国威発揚して、

みんなが一丸になって盛り上がるなんて疲れる。

 

「コンパクトな五輪」も開けてみれば、

何倍にも予算が膨れ上がって、

維持費のかかる負の遺産がゴロゴロしても、

目を瞑って黙認して、

ゼネコンが儲けても誰が儲けても黙認して、

メダルラッシュに沸けば、全てが帳消しになると。

経済効果抜群だと。

(と言いながら、税金が上がる。

社会保険料も際限なく上がる。

付け焼刃の景気対策の負の遺産が積み重なる。)

 

それが終われば静かになるかと思ったら、

万博だって?

ずーっとお祭りをやっているつもりなのかな。

どれだけお祭りが好きなんだろう。

酔っていられるからかな。

酔わせておけるからかな。

パンとサーカス。

自己陶酔に酔う首相の国の、終りなき祭りの日々。

失政隠しの目くらましにはもってこいなんだろうな。

夢の万博が夢の残骸になっても、

目先だけ誤魔化せればいいと。

 

5年半前の津波の映像を、みんなもう忘れたのだろうか。

祭りにつぐ祭りで、いつも浮かれていれば、

そのうち戦争に突っ込んで行っても、

まるでついでのような極く自然な乗りで、

戦争にだって盛り上がって行っちゃうんだろうな。

 

 

風間 祥  * 『日記』 * 22:37 * comments(0) * trackbacks(0)

「世界一」でなくてもいいから、もう少し暮しやすい国でいいから今より

安倍さんの所信表明演説で多用された「世界一」「未来」というワード。

「自衛隊員らに敬意!」安倍さんの声かけで議場総立ちにもなったとか。

「お国のために戦う兵隊さん」が、

愛国心の高揚に利用されていった時代さえ連想する光景。

自己陶酔型の独裁国家の総統のよう。

 

自民党の議員さんたちは、

すっかり骨抜きになって、

まともな神経を持たなくなったようだ。

大きい力に、誰もが逆らえなくなる前に、

まず与党議員から、というのを可視化してみせたのかしら。

 

 

昨日の東京新聞には、

年金制度の国際比較では、日本は、加盟34か国中、上から30番目で、

2014年度の数字で、所得代替率(年金の支給額を所得で割る)35.1%、

(OECD加盟国全体の平均は、52.9%。)

日本は、下から5番目で、

退職して年金生活に入ると、

現役時代の3分の1の収入に落ち込む計算になる

という。

 

 

安倍さんは、演説で「世界一」を連発するが、

日本の国民は、重石の下にあえいでいる状態。

現役時の年金負担も重く、さらには、受給年齢になっても、

社会保険税を除いた可処分所得も年々少なくなっている。

 

政府には、最新型のステルス戦闘機F35を、

42機も購入するお金はあっても、

(故にか、)国民の生活の基礎を支えるお金はないのだ。

 

周辺の危機を煽れば、安倍さんを後押しする勢力、

(決して右翼というのではなく、普通のお父さんだったりする人たち。)

が、沢山いるから、安倍さん的な政治家が、やりたい放題出来るのだ。

 

いくら外に対する守りを固めても、内側が貧しければ、内側から滅びる。

塗炭の苦しみを国民に味あわせて戦争に勝利できた国なんてない。

国民が飢えていて国防を言う空しさは、

政府もマスコミも、いつもどこかの国を喩えて言っているではないか。

 

 

日本だって、

国民の暮しやすさ、幸福度において、

世界一には遠い。

 

風間 祥  * 『日記』 * 15:07 * comments(0) * trackbacks(0)

<運用損膨らむばかり>普通の会社なら報酬減も当然の(無しでもいい)『GPIFトップの年収は99法人トップの3100万円』

年金運用独法 年収3100万円 99法人トップの報酬 15年度

 総務省は二十三日、二〇一五年度の独立行政法人役職員の給与水準を発表した。九十九法人のうち理事長らトップの年間報酬が最も高かったのは、株価下落による運用損失が問題となった年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)で三千百三十一万円だった。

 次いで高かったのは国立病院機構の二千三百四万円でGPIFが突出していた。総務省は「金融機関の報酬水準を踏まえ設定された。独立行政法人通則法の規定に基づく評価も経ており、妥当性は担保されている」としている。

 GPIFは厚生年金や国民年金の保険料収入の余剰分を積立金として管理、市場に投資し運用している。株価下落などの影響で一五年度は五兆三千九十八億円、一六年度も四〜六月期だけで五兆二千三百四十二億円の赤字を出した。

風間 祥  * 『日記』 * 20:01 * comments(0) * trackbacks(0)

え!凰稀かなめだったんだ。『家売るオンナ』の 最終回の元バレリーナの役

驚いた。

気づかなかないで視ていたことに驚いた。

この間、忙しくてチラチラしか視ていなかったから、

今日、録画しておいたのを視ようとして気がついた。

それにしても、いくらナガラ視でも、何で気づかなかったんだろう。

あまりにもさり気なく母親役を演っていたからかな。

 

『家売るオンナ』は、先週終わったけれど、

三軒家万智役の北川景子も課長役の中村トオルも

工藤阿須加や他の出演者も適役で、

なかなか面白かった。

風間 祥  * 『映画・演劇(宝塚)・TV・コンサート』 * 22:01 * comments(0) * trackbacks(0)

『貴族の階段』という映画を視ている。昔の「大映」映画。

二二六事件の頃を背景にした映画。

【制作】1959年 大映
【監督】吉村公三郎
【原作】武田泰淳
【脚本】新藤兼人
【出演】森雅之、細川ちか子、

金田一敦子、滝沢修、本郷功次郎、志村喬

 

森雅之も細川ちか子もいいなぁ。

金田一敦子も、貴族を演じることが、

今、これほど自然に出来る人がいるだろうか。

久我美子は別にしても、

あの頃の映画界には、まだこういう役が出来る人がいたんだなぁ。

細川ちか子も稀有な女優さんだった。

気品という演技以前のものを持っていた女優さんたち。

 

西の丸秀彦(森雅之)は、氷見子(金田一敦子)たち家族に対して、

「みんなにいいもの上げよう」と言いながら自殺可能な睡眠薬を食事時に配布する。

他の方法より「見苦しくない方法」として。

(「短刀は血だらけになってむさくるしい。 ピストルは大きな音がする。首括りは美観を損ねる。」)

家族が受け取る。

 

途中いろいろあるが、結局死ぬのは、純粋で不器用な兄の義人(本郷巧次郎)、

邸を守っていた巡査(菅原謙二)くらい。

西の丸秀彦は、事件後、総理大臣に。

公卿華族西の丸公爵家の人だから、近衛さんか、

一部、西園寺さんがモデルかな。

 

真鍮のベッド、暖炉とサモワール、進歩派のお祖父さまの小鳥の乗っかった散歩杖。

調度品や絨毯、タイトルにもなっている軍人がよく転げ落ちるという階段。

とても雰囲気がよく出ていた。

 

細川ちか子の夫人がインパクトがある。

滅魔教なる新興宗教に嵌っていて、

その点は、幸田文の『おとうと』(岸恵子、川口浩)の田中絹代が演じた母と似ているが、

「人間は誰でも死ぬのが商売でございます。」なんて言いながら、

あくまで背筋を伸ばしてあっけらかんとと見えるほど毅然としている。

決起した青年将校たちが殺しに入って来てもビクともしない。

田中絹代の母が、ひたすら眉間を曇らせていたのと対照的だ。

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風間 祥  * 『映画・演劇(宝塚)・TV・コンサート』 * 12:29 * comments(0) * trackbacks(0)
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