安倍総理の代弁をする山口敬之氏 官邸側の論理の破綻もよく解ってしまうよ

 

馬鹿だね。

弁解しているつもりで。

 

なぜ、ジャーナリストが、

そこまで必死に安倍さんのために弁明しているの?

 

祥  * 『日記』 * 08:52 * comments(0) * trackbacks(0)

白孔雀のようだった辛夷の樹 丸坊主にされチラホラと咲くだけになり

今年は目に入らないと思っていたら

伐られていた。

 

市役所の伐採作業で。

 

なんてことかしら。

 

市役所の伐採係の造園業者は、

何も考えずに、ただただ、

順番に伐って行くのかしら。

 

あんな天然記念物のような見事な辛夷の樹を、

よく伐れたものだ。

植木屋さんなら、それがどんなに貴重な木か

分かりそうなものなのに。

 

辛夷は、高さが3分の1以下に、枝もカットされ、

そのあたりの普通の木にまぎれるほどに、

見るかげもなくなっていた。

近くの木蓮の木も、半分の高さに伐られていた。

いったい何のため?

 

突然、木の感染症にでもなったのかな。

梅の木が、感染症で枯れたということが、

よその町であったことがある。

四国では、松枯れ病もあった。

 

でも、この町では、定期的に、桜並木も、

ケヤキ並木も、伐採される。

桜の大木も、情け容赦なく丸坊主にされた。

あきれてしまう。

あんなに大幅に短く伐るなら、

というより、樹の形を成さなくするなら、

ちゃんと樹木医に診断させたかしら。

 

せめて桜が咲いてから伐ればいいのに、

咲く直前に幹だけを残して伐採した。

予算を使い切るためかしら。

 

あの通りの並木も、この通りの並木も、

次々一斉に伐られた。

枝もない木が立っているのは悲しい。

 

 

 

その時、辛夷は、伐られなかった。

単独で、公園の中に生えていたから。

 

でも、今度は難を逃れられなかったのかしら。

祥  * 『日記』 * 04:09 * comments(0) * trackbacks(0)

厚遇を受け蜜月を演出し得るものは何 

国民を道連れにしないでね。

 

ゴルフクラブをプレゼントするのも、

ゴルフをするのもいいけれど、

親交を深めていいことばかりじゃないこと、

考えてもらいたい。

 

ブッシュ大統領と仲の良さをアピールしていた小泉首相は、

今日の中東溶解の原因となるブッシュ大統領のイラク攻撃に際し、

(父ブッシュの湾岸戦争、子ブッシュの9.11報復、

アフガン、イラク攻撃が、中東溶解、武器流出を招き、

ISを生み、難民を発生させた。)

 

世界が一致すれば攻撃を止めることもできたのに、

小泉首相は、いち早く支持表明し、

結果、大量破壊兵器の確認がないまま、

イギリスと日本だけが賛成し協力して攻撃が開始された。

(結果については、ブッシュ大統領やブレア首相は、

間違いを認め謝罪したが、

小泉さんだけは、知らぬ顔の半兵衛だ。

「世の中いろいろ」と。

犯した罪については無かったこと

にするのが伝統なのだろうか。)

 

また、日本政府として公式に検証されることなく

今日を迎えたことが、

その後の政治の無責任を許容することにもつながっている。

国民もまた政治家の犯した判断ミスを厳しく追及することはない。

自分たちが支持した首相が、判断ミスを犯したことにも甘く、

そもそもそれがどんな結果を生んでも、

自分たちに何か関係あるのかと思えるくらい、

すぐに忘れてしまえる国民性だ。

戦争であれ原発であれ何であれ、忘れて終り。

 

 

健全な距離感も無く、同盟国ベッタリの首相は、

利用するに大の首相。

建て前はともかく、本音では、日本に核を持ち込みたく、

防衛費を増強したい安倍さんは、

アメリカの売り込みも押し付けも寧ろ歓迎したい気持ちだろうし、

できれば、憲法改正にだって、米国の力を利用したいくらいだろう。

また、アメリカにとっても、利用するに大の日本の首相。

確かに、WINWINの関係かもしれない。

 

安倍さんの方から近づくことは、

鴨が葱を背負って来るようなもの。

弱みを衝けば、すぐ要求を呑む存在。

 

為替操作を言えば、インフラ投資に資金提供式に、

側面を衝けば正面を開けるような、

守りの弱い政権。

 

日本から返さなくてもいいお金を引き出し、

経済協力をさせることが出来る。

安倍さんは、異例の厚遇を受けたとご満悦。

諸外国は、日本の対米(というより対トランプ政権)隷属を強く印象。

 

安倍さんが、日本を代表する総理大臣である限り、

国民の利益が損なわれ続けるような心配が続く。

祥  * 『日記』 * 09:17 * comments(0) * trackbacks(0)

その昔の政商という言葉思い出すような孫さんの言辞・行動。

 

地球上、ビジネスチャンスのあるところ、

孫さんの駆けつけないところはない。

 

次々と壮大なプロジェクトを立ち上げて、

13兆円もの有利子負債をものともせず、

新たにアラブダラーの出資を引き出してファンドを作ったり、

(銀行は、新規融資をしないだろうから。)

大いなる自転車操業は回転をやめず、

またやめるわけにもいかず、

生きている限り前線の戦士であり続ける。

 

立派と言えば立派、

危険と言えば危険。

利に聡い生来の勘が働けば素早く反応し、

投資合戦の先陣を切るように、

トランプ政権に命運を賭けたようだ。

 

500億ドルを投資し、IT情報関連、通信分野で、

5万人の雇用を創出するとトランプさんに約束した。

また早速、8000人の採用を決め、トランプ氏は、

「マサに感謝する」と謝意を表した。

 

従って、孫さんは、安倍さんと二人三脚をするように、

トランプ政権に対する批判は、同じくらい口にしない。

入国禁止令には言及せず、問われても、

政治的なことはと言って、コメントしない。

〈紅旗征夷わが事に非ず〉というのは、

いにしえの歌人だけではないようだ。

 

でも、知の革命、情報革命を担っているはずの企業のトップが、

何とも情けない態度を取るものだと思うが、

孫さんにとっては、他者の運命などどうでもいいのだろう。

自社の業績が上がり、自社の株価が上がれば、

何圏の誰がどうなっても、ともかく関係ないと。

グーグルやアップルやマイクロソフトとは、

考え方が違うのだろう。

 

規制緩和され、せっかく広がったビジネスチャンス。

アメリカという広大な市場に参入し、

世界制覇を果たすという夢を叶えるチャンスを潰すようなことを、

全身企業家の孫さんが言うわけはないのだ。

大きく膨らんだ風船。

空気が抜けるか、破裂しない限りは、

どこまでも飛んで行くのだろう。

 

祥  * 『日記』 * 23:31 * comments(0) * trackbacks(0)

指示出来ないと言っても出来た実績があったからこそ問われるのでしょう

安倍さんは、7日の衆院予算委員会で、

民進党の井坂信彦議員に、

アメリカの雇用創出のためのインフラ投資のため、

日本の年金資金が投入されるのではないかと

新聞報道されている点について質問され、

デマだと激昂し、

「私はGPIFに(運用の)指示をできない。

できないことをできるかのごとく言うのをデマと言う」

と、反論した。

 

しかし、その権限が無いはずの、GPIFの資金、

(高度成長期、日本の労働者が、長時間労働の最たるものだが、

毎日、深夜まで働いて営々と蓄積し、

バブル崩壊後は、収入が激減して行く中も変わらず徴収され、

現在も、若い人が、少ない給料の中から高率徴収され

受け取れるかどうか心配しながら納めている

安全運用されるべき国民の老後資金)を、

政府の意向が強く働いて、

その運用比率を変えられたのは記憶に新しい。

あれは、何でしたっけ。

 

指示できないものを指示し、

関与できないはずの運用比率を変えさせたのは、

安倍首相だったはずだが。

あれもデマだったと言うのだろうか

 

婉曲な方法で、迂回して、

自主的な判断で、といういつもの方法で、

官邸の意向は生かされる。

 

年金積立金管理運用独立行政法人だろうと、

原子力規制委員会だろうと、

それどころか、

最高裁判所だって、

内閣の意向が反映するのが日本。

 

特に安倍総理の鶴の一声で、決まるのが昨今。

稀代の悪法も次々通し、憲法まで変えようという御方。

国家を意のままに動かそうとすること、

決してトランプさんにも負けていませんね。

トランプさんの方が、嘘つきでないだけ

まだいいんじゃないかと思う。

 

祥  * 『日記』 * 11:12 * comments(0) * trackbacks(0)

国民のための政府があったなら  国民のために税金を使う政府があったらいいのに

よく我慢しているね。

こんなに、国民無視の政府が、好き勝手しているのに。

 

税金も積立年金も、何もかもいい加減に浪費されている。

よく託しているね。

反乱も抵抗もせず、お上の言いなりになる水呑み百姓も同じ。

 

組織ぐるみなのは、文科省の天下りだけじゃない。

組織ぐるみ、上から下まで、右から左まで、

ぐるっと汚染された日本列島。

 

 

安倍さんが、国益を損するために訪米する。

行ってほしくないけど訪米する。

トランプ政権に貢ぐために訪米する。

 

参勤交代をして、お城の修理をさせられて、

そんな江戸時代の大名行列も、

それ自体、お金を使わせるためだったし、

江戸と国もとと、二重生活は、多額の費用を要したものだけれど、

今はそれはない代わりに、軍事や経済で直接協力させられる。

形だけは外国の、現代の親藩、外様のトランプ詣で。

お取り潰しが怖くて、

お気に召すまま、沢山メニューを用意して行くのだろうな。

どんな仕儀になるやら。

 

一見、厚遇されればされるほど、

吉良様への賂どころじゃない国家的貢物が、

献上された証しなのだろう。

 

 

安倍さんは、大統領専用機に同乗し、

パームビーチでゴルフをし、

鼻高々で帰国するのだろう。

祥  * 『日記』 * 19:40 * comments(0) * trackbacks(0)

テロが起きたら判事のせいというけれどそもそもテロは圧政が生む

テロは難民が起こすと、トランプさんが考えているとして、

では、難民は、どうして生まれたのだろう。

 

アメリカは、自責の念にかられることはないのだろうか。

アメリカは、中東や周辺地域で何をして来たのか。

 

 

トランプさん以前の大統領も、自国第一主義であり、

言いがかりをつけては、無駄で不毛な攻撃や掃討作戦を繰り広げ、

アフガンで、イラクで、(もっと遡れば、ベトナムでも)、

民間人犠牲者を多数出すことも意に介さず。

イラクの混乱が、シリアを含め中近東、アフリカに武器を流出させ、

玉突き状に戦乱地帯を拡大させ、難民を生み、

今日の状況を呼んでいる。

 

人々は、そのような状況から脱出するために、

受け入れてくれる国を求めて、移動している。

 

怨みが生まれるとすれば、

そのような動機をも踏み躙って顧みない姿勢ではないだろうか。

 

テロの原因は、既に国内にも胚胎している。

難民だけが持ちこむのでもないし、

七か国からの渡航者だけが原因となるわけでもない。

根拠なく人を罰するのに等しい。

銃規制も無い国だから、無法を取り締まるのも

治安を守るのも、一段と難しいだろう。

 

もちろん今日にもテロは起こるかもしれない。

蟻一匹通さないという警戒態勢だって、

どんな方法を取っても、

侵入するものは侵入する。 

 

アメリカの原発だって狙われているかもしれない。

日本だって例外ではない。

世界中に憎悪は渦巻いているだろうし、

それは人種や国籍だけによるものだけでもないだろう。

 

テロで死傷者が出るのは誰だって恐ろしいし、

テロの根絶は誰しも願うことだが、

ただ、だからと言って、即七か国入国規制というのは、

考えられない短絡的措置で、

新たな憎しみの火種を撒く考え方でしかないのではないだろうか。

祥  * 『日記』 * 09:13 * comments(0) * trackbacks(0)

抵抗する精神

三権分立の大切さ。

民主主義の危機に際して、

最後の盾となるのは、やはり「憲法」ですね。

アメリカの司法の健在、その勇気ある抵抗、

日本人は、今こそ学ぶべきですね。

祥  * 『日記』 * 21:09 * comments(0) * trackbacks(0)

日本人は現実を見るのが怖いから祭りの灯りの中の輪になり

トランプさんを支持するアメリカの半分くらいの人も同じなのかな。

もちろん、明るいものを欲するのが悪いわけじゃない。

 

TVは笑い箱。どんなことがあっても、いつもいつも笑っている。

たとえ、何かで自粛中でも、

例えば、ミヤネ屋の宮根誠司さんなど、

伏せた顔の下では笑いをかみ殺していそうだ。

 

異常なほどに人々が笑いを欲しているらしい。

視聴率もほぼそのような番組に依存していた時期がある。

(個人的感想では、最近は、少し飽きられたのか、

多少の嗜好の変化も見られるような気がする。)

バラエティ番組ばかりではなくなって、

良いドラマも視られるようになって来たし。

 

自分で考える代わりに、誰かが考え、

自分で笑う代わりに、

集団で誰かが笑っている番組を視ているような、

そんな傾向は、いつ頃から始まったのか分からないが、

もう随分長い気がするから、

10年単位の昔のことではあったのだろう。

経済や社会の変動と関係があったのだろうか。

 

余りの暗さに心が沈む時、

どんな光でもいいから照らしてくれと、

祈りにも似た気持ちが生まれるのだろうか。

 

一時逃れでも、その場しのぎでも、

いっときの気休めでも、馬鹿笑いでも、

何でもいい、鬱になったり、気が狂ったりするより、

どんな希望でもほしい時があるだろうし。

 

次から次へと、誤魔化し続けているうちに、

本当に夜明けが来ていればと、思うのかもしれない。

 

 

ドイツ連邦政府は、借金が無い。

「武士の家計簿」か、上杉鷹山のように財政再建をした。

 

日本の基礎的財政収支は、なかなかよくならない。

お金がなくなれば、借金して凌ぎ、

落語か小説の大店の〇旦那のように、

お店のお金を持ち出して、

世界中にお金をばら撒いたりもして、

ますます大判振る舞いまでする。

だから、なかなか借金がなくならない。

 

その上、店先のお金を持ちだすだけにとどまらす、

商売相手にちょっとおだてられれば、蔵を開けて、

大事な商売の元金にまで手をつけかねない跡継ぎまで出てくれば、

この身代も、もうお終いかな、というところ。

 

表面は、どちらも、同じように文化的で優れた技術国家で、

先進国の名にふさわしい経済大国でもあるけれど、

この点が大きく違う。

 

もちろん、日本の場合も、

個人は1500兆円以上持っていて、

企業も300兆円以上内部留保を溜めこんでいるから、

計算方法によっては、日本の1000兆円という借金も

チャラになるという人もいるけれど、

チャラになる時は、日本がどうなる時かといえば、

現実的でない。

 

祥  * 『日記』 * 04:03 * comments(0) * trackbacks(0)

生活保護が増えている日本、年金も減額、それでもアメリカに年金提供を提案する安倍政権

アメリカが発展するのは、もちろんいいことだ。

高速鉄道網が敷かれたり、広いアメリカが便利になるのもいいことだ。

それで雇用が増え、労働者の生活が向上し、

トランプさんの支持率が上がるのもいいことだろう。

 

でも、そんなことは、強いアメリカの資金でやればいい。

(日本は、技術を提供して。

何年か前も、無償で、新幹線技術を提供したことがあったではないか。)

しょっちゅう戦争を仕掛けて、年間数十兆円も使って、

軍事費にお金を使い過ぎるから、国民に富が行き渡らないので、

無駄遣いをやめればいいのだ。

 

それでなくても、アメリカは、日本に比べれば、

今でも十分経済は上手く行っているではないか。

 

トランプさんは、オバマさんから、

豊かなアメリカを受け継いだ、豊かな国の大統領であることに変りはない。

 

1%の富裕者を優遇する税制、富裕者への減税。

国内の富の格差が開く税制をさらに拡大しながら、

日本のファイナンス力を頼んだり、

中でも、年金の大きさに目をつけ、

手を入れるなど、とんでもない筋違いではないだろうか。

それを、安倍政権自ら提案しているなら、

国民を裏切る重大な背信行為といえるだろう。

 

日本は、鉄道を売り、孫さんなどが、通信や新エネルギー網を売り、

アメリカのおこぼれに与かり、

あわよくば大儲けできると喜んでいる向きもあるかもしれないが、

それも、自己資金、あるいは、年金以外の資金でやって頂きたい。

取らぬ狸の皮算用で、回収できない損失が出ても、年金が毀損しないように。

 

たとえ安倍さんのいうwin-winの結果となって儲けが出たとしても、

一部、関連業者が儲けるだけだ。

損失のリスクカバーをさせられ、泣き寝入りはさせられても、

儲けの国民全体への還元はない。

 

(アメリカも、やがて少子高齢化、

宏大な国土に、無駄に造り、採算が合わず、

置き去りにされたインフラ投資の残骸が転がっていたとしても、

少しも不思議ではない。

永遠に回収不能の不良債権の山も置き去り。

 

それがアメリカの資金であれば問題は無いが、

日本が提供した年金原資だったりしたら。。。)

 

 

日本は、それでなくても、リニアを始め、

赤字になりそうなプロジェクトを沢山抱えている。

そればかりか、少子化の中で、

先の見えない原発廃炉への道を思えば、

日本ほど、限られた国民のお金を慎重に遣わなければならない国は

ないのではないか。

どこの国も及ばないリスクを抱え続け、

つまりは、いつ巨額な事故処理費用が発生するかしれず、

かつ、百年後も、廃炉のため、

国民の税負担がかかり続けているかもしれないのだ。

 

無い袖は振れない。

あると見えているあれは、何十年もかかって貯めた、

幻想ではあるが、国民の100年にも及ぶ長寿時代を支えるはずの、

一応、三分の一か四分の一くらいは支えるためプールしてある資金。

 

それさえも、外国への資金提供で消えたら、

この国の国民には、もう命綱さえ残りません。

と、いうこと、

この国の総理大臣には、どうでもいいのだろうな。

いつでも、先送り先送りで答えていけばいいだけだと思っているのだから。

空っぽの金庫を見せない限り、国民は騙し易い動物と思っている。

 

そして、その背後に、実際、騙され易い国民が居る限り、

安倍さんはいつまでも安泰だ。

トランプさんに気に入られていると自ら言って、

そのことを喜び、さらに気に入られようと、貢物を持って訪問し、

大統領専用機に同乗して、ゴルフをし、食事をする姿を、アピールすれば、

素直な国民の支持率が、また上がったりするのだろう。

恐ろしいことに。

世界中の目が見ていることを忘れないでほしい。

 

 

祥  * 『日記』 * 13:53 * comments(0) * trackbacks(0)
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