駆けこんだ岸田さんにまで所領安堵して、人数分の恩賞が足りなくて徳政令でも。

相手は蒙古軍じゃなくて石破さんだから、

恩賞と言っても、

まぁ、それほどでもないのかも。

庶民増税が代わりに押し寄せて来る。

 

岸田さんなんて、ポスト何とかどころか、

腰抜けの代表。

今の自民党は、全員がゴマすり集団だけれど、

とりわけ情けない卑怯者の姿を曝して、

よく国会の絨毯が踏める。

 

それにしても、何て嫌なメンバー。

二階氏、麻生氏、

金銭授受疑惑の甘利さんも再登場する。

 

あああ、これが日本の政府、

日本の内閣だって。

 

悪徳集団の大行進。

邪魔な憲法圧し潰して、

悪行の極みを尽くそうとする。

 

3年で実施します。って、
やけに張り切って言い切っているから、
ゲニオソロシイ悪法がぞろぞろ登場して、
庶民殺しをするのだろう。
それを歓迎するのが、その庶民だから
どういうことになっているのか。

 

3年と決まっているからと、

余計になりふり構わず(なりふり構ったことなんてないけど。

驀進、爆走するつもりかも。

爆走して激突死するかも。)

 

 

雁首を揃えて、閣議をして、

大好きな閣議決定をして、

悪法をどんどん通していくのね。

 

そんな政府を、支持してついて行く国民。

甘いマスコミ。

全員が提灯持ちみたいな日本になっている。

強者に拠り、強者を支え、

強者の仲間入りした気分になりたがる。

 

猫で言えば、野性が無いよね。

今の日本人。

おとなしく飼い馴らされるばかりで、

野性を全然失くしてる。

 

 

風間祥  * 『時事』 * 15:41 * comments(1) * trackbacks(0)

国内第二位の健保組合解散のニュース、怖いですね。

国内第2位の健康保険組合、解散を決定 51万人が加入

 派遣社員やその家族約51万人が加入し、国内2位の規模となる健保組合「人材派遣健康保険組合」が21日に組合会を開き、来年4月1日付で解散することを決めた。企業と従業員が折半する保険料率が9・7%まで上昇、今後見込まれるさらなる負担増を避ける狙いがある。(朝日新聞デジタル)

 

この前にco-op生協の健保も解散。

健保組合も、厚生年金の

代行部分を支給していた厚生年金基金も、

一部大企業の厚生年金基金を除いて、

中小の厚生年金基金の大方が解散して、

上乗せ部分は、吹っ飛び、

厚生年金の運用だけが、GPIFに任されている。

国の厚生年金のほかに、

手厚い企業年金があてに出来たのも、今は昔。

本体の国の厚生年金さえ、

将来においても、どこまで貰えるのか貰えないのか、

破綻はしないまでも、どれくらい削減されるのか。

将来に於いては、積立金が枯渇してしまうのか、

黄色信号が点りっ放し。

 

国家直営の健康保険も年金も、

少子高齢化が進むほどに、

日々、健全性を脅かされ、

足元が万年的に揺らいでいて、

常に不安な日本の医療、年金。

 

健全性を保てないところばかりになって、

(健保は4割が赤字だという。)将来的には、

自由診療との組み合わせになり、
保険の負担率も、漏れなく上がり、
大病院には、滅多なことではかかれなくなるように、
紹介制などの制約も、今以上に必須になるのだろう。

 

そして、今以上に、当然、入院期間も短くなるよう

保険の点数が設定されるのだろう。

 

 

安倍さんが、総裁選の日の夜のNHKのインタビューで、
「予防」、「予防」、と繰り返していたから、
これからは、病院になど、

おいそれとはかかれなくなるような
改革が実施されるのだろう。


何もかも、アメリカ型に。
国家に頼るな、医療機関に頼るなと、

自己責任で病気も治すようにと。
でなければ、高額医療負担を覚悟しろと。

 

明日の日本はどうなってしまうのか。

風間祥  * 『時事』 * 22:24 * comments(4) * trackbacks(0)

最初は選べるようにして次には選ばざるを得なくして最後は当たり前にする。年金受給年齢に関しても。

結局のところ、

医療も介護も支払いは多く、

利用は少なく、出来れば打ち切り、

今後は治療より、予防に力を入れるとやらで。

 

年金もまた同じ。

徴収税率のみ引き上げ、

支給は、したくない政府。

 

影踏みのように後退して行き、

実質、受け取れるかも

分からない制度にする。

 

厚生年金は、

遺族にも受け取る権利が

既定率残されるが、

その定率さえ限定的なものに引き下げられるかもしれず。

政府は、支給を減らしたいばかりに、

どんな理由を作り出すか知れない。

 

国民年金に至っては、現在でも、死亡と共に消滅。

狭く限られた条件での遺族への支給を除いては、

原則全没収も同じであるが、

このまま行けば、改悪に改悪を重ねて、

全年金どんなことになるやら。

 

全世代型社会保障制度という名のゆえに、

逆らえない保障削減。

 

高齢者から若年層への富の移動というが、

いずれその若年層も年を取る。

その頃、改悪を重ねた結果、

誰が制度改革の恩恵に浴するだろう。

 

その受給年齢にしても、

踏み出しは、選択制でも、

大幅な歳出カットを目的としている以上、

いずれは、やはり支給年齢の引き上げにつながり、

支給額の削減につながって行くだろう。

そのことに異を唱え、異議を挟むことも

許されなくなるだろう。

 

働かざる者食うべからず。

国民は、沈黙の奴隷と化すのだろうか。

 

 

 

 

風間祥  * 『時事』 * 12:05 * comments(0) * trackbacks(0)

「批判からは何も生まれないんですよ皆さん」と、いつも安倍さんは言う。

そんな言葉に賛同するのか、納得するのか、

「皆さん」批判をしない。

 

そして、また安倍さんは、

具体策、具体策と、

一つ覚えのように言う。

 

その伝家の宝刀である具体策が、

国民を幸福にしたことがあったろうか。

 

安倍さんの具体策は、

寧ろ、無い方がいい。

 

3年で断行すると言う悪政の仕上げの政策。

 

決まったんだから進めると、

改憲も大々的に進めようとしている。

 

そもそも、正しい批判精神は、

何より必要なものだ。

批判を封じ、

意のままになる国民だけを育ててどうする。

 

 

甘言を弄しては、

国民を騙す安倍政権。

 

隷属する国民を、

き方改革などといって

牛馬のようにこき使い、

正規非正規の差を無くし、

同一労働、同一賃金などと言って、

正規を非正規に近づけ、

経団連の要望に応えて、

いつでも雇用打ち切りに出来るように仕組みを変え、

 

 

事と次第によっては、

美辞麗句で誘って、

戦場にも送り出そうなどと、

ゆめゆめ考えてもらっては困る。

 

 

全世代型への配分切り替え。

子育て支援、教育無償化と言えば、

誰だって賛成するが、

一方で、相対的な、打ち切りと削減政策も始まる。

 

冷血なる政府の、

不条理で、不公平で、

冷酷無比な政策の引き換えであることも
知らなければならない。

 

大資本、富裕層への優遇は増すばかり。

階級社会は決定的なものとなる。

 

 

批判がいけないという前に、

政治家自身が、不正不実を行わなければいい。

野党や、国民の口を封じて何をしようと。

国民の目を見えなくして、何をするつもり。

 

どこへ連れて行かれるやら、

無敵のうそつき総理が、

註文通り批判を忘れた国民をどこへ連れて行くやら。

 

 

 

風間祥  * 『時事』 * 02:13 * comments(2) * trackbacks(0)

「すべては国民のため」なんてよく言える。「希望に溢れ誇りある」だって。

誰が、その希望と誇りを奪っているのか。

どこが、すべては国民のためなのか。

見え見えのうそも妄言も平気の平左の安倍首相。

 

絶対の王者の如く振る舞っていたあの人も既に死に体

 

と早くならないかなぁ。

風間祥  * 『時事』 * 14:22 * comments(0) * trackbacks(0)

安倍さんに逆風が吹き弱体化、沖縄知事選でも敗ければいいのに。

安倍さんの横暴を止めるには、

何と言っても、支持率低下。

安倍一強を許す風土が諸悪の根源なのだから、

自民党総裁選で、穴が開き、

思惑と違ったという意味で敗けたという

印象を残し、沖縄でも続けて敗けるようなら、

(公明党が支持者を沖縄に住民票移動したり、
菅さんが肩入れしているから、
もちろん容易ではないが、)

安倍最強神話にも翳りが見え、

ただでも変わり身の早い国会議員は、

安倍さんを支え続けることに

不安を感じるようになるだろう。

 

とは、いうものの、

今の沖縄で生まれ育った人たちは、

沖縄に対する仕打ちにも、

これといって反感を感じず、

手厚い経済振興を約束されれば、

それでいい、その方がいいとなるらしく、

最近の選挙では、与党候補が勝っている。

駄目なのかな。

ここでも諦めることになるのかしら。

 

風間祥  * 『時事』 * 13:51 * comments(2) * trackbacks(0)

勝者必ずしも勝者にあらず レームダック化の始まりともなる

安倍さんと、石破さん。

どちらも改憲論者であり、

軍事強化路線であり、

正直言って、

どちらも厭なんだけど、

討論の内容では、

脳内万年酩酊状態で、

質問者の問いに、

まともに答えもしない安倍さんより、

明らかに石破さんの方が理路整然としているし、

人間的に最低の安倍さんに比べれば、
自民党員の誰だってマシというもの。
クジ引きだっていい。

 

「正直・公正」を問われなければならない

天下第一のうそつきを

日本の総理大臣にしたがる自民党の面々が、

最後に、少しは良識を示してほしいと思う。

 

「人柄が信頼できない」を、

不支持理由の第一に挙げられるような首相に、

どうして付いて行けるのだろう。

恫喝に屈し、自己の保身と利益だけを求めて、

選挙民の前に、顔を出せるのだろうか。

少しは恥を知ってほしい。

 

党内の対立軸を欠く政党は、

本当に強い政党とはなりえない。

「自由民主党」という名とは真逆の政党となって、

看板に泥を塗り続けている現総理と二階幹事長、

麻生副総理。みんな辞めてもらいたいくらいだけれど、

それもならないなら、

せめて、立候補し、論戦を求めた石破さんの勇気に

8割が安倍支持という自民党の国会議員や、

地方議員は、応えてほしい。

今一度、初心に戻って、

選択をしてほしい。

 

対抗馬に存在感を残すことなく

安倍支持で固まって叩きのめしてしまおうなどと

考えないことだ。

それは、自民党の自滅の始まり。

弾圧と強権の政治の、

本格的始まりとなる。秋葉原での、最後のアピール。


動員された支持者に囲まれた安倍首相。
仕切りを設けて、一般聴衆との境を作る。
みっともないやり方。

 

「自由・民主」を偽看板にしないこと。

せめてそれくらいしてほしい。

 

 

どうせ、次期総裁は、小泉進次郎氏なんだし。
また、それが絶望を呼ぶのだけれど。

 

最後の最後の今頃になって、

石破さん支持を表明した小泉さん。

相変わらずの計算高さ。

さっさと表明すればいいものを。

大勢を変えず、自己評価を上げる、

微妙な計算をしてのことなんだろうね。

それでも、安倍支持よりはいいけれど。

 

次は自分だと知っていて、

これから普通に何事もないとして、あと3年、
どんな風に立ち回るのか。
政界は、一寸先は闇だから、何が起こるかわからない。
よく見ていましょう。

風間祥  * 『時事』 * 09:36 * comments(2) * trackbacks(0)

もう私は諦めた 樹は伐られ人は緩慢に殺されてゆく国

出て来なさい。抵抗は無駄だ。

という犯人に呼びかける警官の声じゃないけれど、

樹が伐られている。

桜の樹が13本。(12本だと思っていたら、もう一本あった)

街路樹が、また伐られた。

まったく何の痛みも無いように、

気軽に伐られてゆく。

 

樹よ。

もう日本になんて生まれるな。

 

だいたい、伐るくらいだったら、

最初から植えるな。

そう思う。

簡単に、何の苦もなく、

機械で伐採され、クレーンで吊り上げられ、

吊り降ろされて、運ばれて、どこか処理場へ行くらしい。

 

邪魔な樹を伐ったら、敷地は売り飛ばされ、整地され、
新しいシンボルツリーに彩られて、
瀟洒な住宅かマンションが建つのだろう。

 

桜の樹。

お疲れさま。

 

こんな国に生まれて来ない方がいい。

伐られるために生まれて来たように。

春には桜を咲かせていたのに。

 

この国はもう、何も植えなくていい。

どうせ伐ってしまうのだから。

荒廃した心のままに、樹も花も無い街にすればいい。

炎天に焼かれて歩けばいい。

木陰なんて望むな。

花に癒しなんて求めるな。

炒られて歩けばいい。

 

望ましい生など、所詮無いのだ。

乾いた土地で生きて死ねばいい。

 

 

 

 

 

風間祥  * 『時事』 * 13:38 * comments(0) * trackbacks(0)

「義母と娘のブルース」が終わった。

しばらく、視るものがないかも。

綾瀬はるかのドラマは、

『白夜行』から視ているけど、

どの出演作も、ほぼ外れがない。

映画も良いし。

 

脚本段階の選択を、

事務所の担当者がしているとしたら、

なかなか優れた担当者だ。

綾瀬はるか本人のセンスも良いのだろう。

 

風間祥  * 『時事』 * 11:13 * comments(0) * trackbacks(0)

経済学者は、借金残高の多さは気にしなくてもいいというが

リーマン・ショック10年 日本財政悪化止まらず

 十五日で十年がたつ二〇〇八年の金融危機「リーマン・ショック」の際に財政支出を急増させた先進七カ国(G7)の中で、日本の財政悪化がこの十年で最も進んだ。ほかの国は危機から平常時に戻り支出を抑えるが、日本だけが予算を膨張させ続ける。リーマン級の経済危機が再発した場合、膨大な支出を伴う緊急の景気対策を打つことができる余力はどんどん小さくなっている。 (渥美龍太)

 国際通貨基金(IMF)によると、国内総生産(GDP)に占める日本の借金残高の比率はリーマン前年の〇七年の175・4%から、一八年四月で236%と大幅に悪化した。米国は64・6%から108%、欧州の中で財政状況が厳しいイタリアも99・8%から129・7%と日本に比べれば悪化していない。

 当時、世界的な不況になったことを受け、各国は景気回復のために予算の支出を増やし、日本も計三十兆円近い経済対策を打った。その後、景気回復に伴い各国は予算を絞ったが、日本の旧民主党政権と安倍政権は景気対策を名目に支出を増やした。リーマン後に、英国やイタリアなども財政を監視する独立機関を設けており、G7でないのは日本だけだ。

 日本だけが予算の膨張が止まらない結果、今年末に編成される一九年度の当初予算の一般会計は初の百兆円を超える見通し。借金が増え続けて、緊急支出の余力が乏しくなっている。

 日銀元理事の早川英男氏は「日本より余力がある米国でさえ、次の景気後退の備えに危機感が強い。日本は、普通の景気後退にさえ耐えられない可能性がある」と指摘する。

 こうした懸念に対して、当時は首相として対応に追われた麻生太郎財務相は十一日の記者会見で「(次の危機が)起きる状況による。仮定の話には答えにくい」と明確に話さなかった。

<リーマン・ショック> 2008年9月15日の米証券大手リーマン・ブラザーズの経営破綻をきっかけとする世界的な金融・経済危機。信用力の低い人などを対象とした住宅ローン「サブプライムローン」に関連する金融商品などの価格下落で高まっていた金融機関の信用不安が、一段と深刻化した。世界的に株価が暴落し、実体経済にも悪影響が及んで世界同時不況に陥った。景気てこ入れのため、各国が財政出動や金融緩和に動いた。

(東京新聞)

写真

 

 

で、いつも言われることは、

第一に、借金ではないという。

帳簿も読めないのかと、

いくら道楽をしても親代々の資産があるから大丈夫という
大店の主を庇う番頭の言い分。

心配する番頭は、首になったらしい。

 

日本には、対外資産も多いし、国有土地も多いし、

国債は、いくらでも日銀が引き取るし、

何より、国民の金融資産も多いし、

個人で言えば、他人に借りているわけじゃなくて、

子供に借りているようなものだから、

450兆を超えようが、500兆を超えようが、

1000兆円を超えようが、全然心配無いと。

 

これを解釈すれば、

日銀は万能の打出の小槌を持っているというわけだろう。

困ったら、紙幣を刷ればいいと。

政府は、金座銀座の昔から、

国家の流通貨幣を握る特権を持っている。

まして金銀さえいらない紙幣など、

時に応じて印刷すればいいと。金利が上がって、

金利負担が大きくなれば、
付け替え、借り換えで、延ばしていけばいいと。
最終期日などないも同じと。

 

果たしてそうなのだろうか。

借金は、いくらしてもいいし、

借金残高は、ほぼ無限に気にしなくていいという、

そんな無責任な、うまい話が、世の中にあるのだろうか。

 

私は、高橋洋一さんや、竹中平蔵さんは

全然信用していないんだけれど、
彼らを信頼している人も多いのだろう。

 

しかし、如何に優良な借り手であれ、
借金は借金。
借金は身を腐らせ、身を亡ぼすもの。
将来返さなくて良い借金というものも無い。


残高が多すぎるからと徳政令を出して、
借金を棒引きにし、踏み倒す気だろうか。
それまでには、自分たちは死んでいるからいいと。


名目GDPに対する日銀資産の比率は、

リーマンショック前の2007年で13%、

東日本大震災を経て、
慎重な白川方明前総裁時代の終盤で33%、

2013年4月からは、安倍総理とタグを組んだ

積極的な黒田東彦現総裁の下で、
市場から国債や上場投資信託等を大量に買い取り、
結局、現在では、GDP比100%に達したというわけで。

 

安倍政権にとっては、これは快挙なんだろうか。

目的を達して、国民総生産と同額の額を日銀資産

として持つことは。

何と恐ろしい、何と無謀な。

みんなで渡れば怖くないということだろうか。

 

どうせ返せない借金、もっと増やしても同じことと

オリンピック、万博、リニア、カジノ、

スポーツ&スポーツ。

予算強化。

 

これからは、災害での借金も増える。

復興?

ああ、それは、儲かるならね。

条件付きで。
とでも思っているだろうか。

 

何事があっても、ポジティブに。

の掛け声と共に生きてゆく日本。

 

日本人の、体質・気質の変化

著しいものがあるかもしれない。

 

何だっていいじゃないか。

どうなったって、自分は関係ない。

後姿がそう言っているような。

 

日本は、この先どうなって行くのだろう。

風間祥  * 『時事』 * 15:07 * comments(2) * trackbacks(0)
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