<< オリンピック、東京マラソン そうそして政治のことなど忘れて過ぎて | main | このように切り株となり骸となり転がっている調布駅前 >>

大和の国、豊葦原瑞穂の国へと傾斜して 死の商人国家へとなりゆく

なりふりも構わず。

 

もうどこまでもまっしぐら。

唾棄すべき政権の為すことは、

こんなこと。

 

軍事産業が幅を利かせ、

財閥が政商となって暗躍した時代に何が起こったか。

引き返せない道に好んで入ろうとする人たちがいる。

儲かりさえすれば、武器も人命も売り買いするのだろう。

 

何が豊葦原瑞穂の国か、

軍国主義が大手を振って歩けば、

焼け野が原になるのがオチだ。

 

 

<三菱電機>タイ軍の入札に参加 国産防空レーダー

2/25(日) 8:30配信

毎日新聞

 三菱電機は3月に実施されるタイ軍の防空レーダーの入札への参加を決めた。複数の日本政府関係者が明らかにした。航空自衛隊の警戒管制レーダー「FPS3」を基にした固定式レーダーを提案する。米国や欧州の企業も参加する見通しだが、三菱製が落札すれば、国産の防衛装備品では初の大型輸出案件となる。
 

 

風間祥  * 『時事』 * 10:33 * comments(0) * trackbacks(0)

コメント

コメントする









トラックバック

このページの先頭へ