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夢の夢であってもいいじゃない こういう一瞬があっただけでも

別に絶望しているわけじゃない。

悲観しているわけでもない。

 

それは、寧ろ現在の日本に関して感じていること。

 

 

隣国である南北朝鮮の融合と統一は、

夢であっても、長い目で見て、

期待を持っている。

 

今回の会談はともかく、

米朝会談もうまくいけばいいと思う。

 

それでも、もし決裂するとしても、

それでも、

こういう過程が、

現実として、在っただけでも、

よかったと思うという意味だ。

次への一歩のために。

風間祥  * 『時事』 * 13:37 * comments(0) * trackbacks(0)

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