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作家や学者は何をしているのだろう。生きているの?無用を決め込んでいるの?

いくら現実の前には無力だからって、

全く声も無し、っていうのは、

情けなさ過ぎるんじゃないの?

 

御用学者や御用解説者ばかりになってしまったのかしら。

紅旗征戎吾が事に非ずと、高見の見物を決め込んで、

それでいいのだろうか。

無力を自覚しているというより、

ただ狡いだけなんじゃないかしら。

風間祥  * 『時事』 * 03:03 * comments(0) * trackbacks(0)

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