銀河最終便
WEB日記

作家や学者は何をしているのだろう。生きているの?無用を決め込んでいるの?                 

いくら現実の前には無力だからって、

全く声も無し、っていうのは、

情けなさ過ぎるんじゃないの?

 

御用学者や御用解説者ばかりになってしまったのかしら。

紅旗征戎吾が事に非ずと、高見の見物を決め込んで、

それでいいのだろうか。

無力を自覚しているというより、

ただ狡いだけなんじゃないかしら。

: 『時事』 : comments(0) : trackbacks(0) : posted by 風間祥  :
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